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フフ......へただなあ、カイジくん。へたっぴさ........!欲望の解放のさせ方がへた....。カイジくんが本当に行きたいのは...WUG(こっち)......これを下の努力で根性して....ニッポンの笑顔で上書きしてさ......真の真のハッピーエンドを作りたい......!だろ....?フフ....。だけど......WUGはいつ復活するか分からないから....こっちの........恋愛暴君のイベントでごまかそうって言うんだ.....。カイジくん、ダメなんだよ......!そういうのが実にダメ....!せっかくデカいコールでスカッとしようって時に....その妥協は傷ましすぎる........!そんなんでオタク棒を振っても楽しくないぞ.....!嘘じゃない。かえってストレスがたまる....!歌われることのない恋愛暴君のオープニングがチラついてさ..........全然スッキリしない....!心の毒は残ったままだ、自分へのご褒美の出し方としちゃ最低さ....!カイジくん.....オタクライブってやつはさ........小出しはダメなんだ........!やる時はきっちりやった方がいい....!それでこそ次の我慢の励みになるってもんさ....!違うかい......?

選択式の問題について思ったこと(間違ってるかも(免罪符))

 

 

例えばセンター試験なんかでは、大体の問題が以下の形式であろう

(問題1)次のうち、正しい記述はどれか

 A:~

 B:~

 C:~

 

こんな問題があったとする

ここで、例えばAは間違いだということが分かっているが、BとCについては何も分からないとしよう

こんな時、選択肢のうちAは除外されるので、残るBの確率が1/2、Cの確率も1/2であると判断することは間違っていないだろう あとは鉛筆を転がすなりして回答を決めるだけである

 

 

一方で、ある試験では以下のような問題形式が採られることがある

 

(問題2)次のうち、正しい記述はいくつあるか

 A:~

 B:~

 

 ア:0個

 イ:1個

 ウ:2個

 

AとB、記述が正しいかどうかが両方ともしっかり分かっていなければ答えを導けない、やや意地悪な問題である

ここで、例えばAは間違いだということが分かっているが、Bについては何も分からないとしよう

こんな時、選択肢のうちウは除外されるので、残るアの確率が1/2、イの確率も1/2... 、だから問題1と同じく当てずっぽうで決めてよい...

そんなふうに判断する人もいると思う

 

果たしてそうだろうか?

 

 

 

 

このような試験の正解選択肢は、確率に偏りがないように概ね当確率に割り当てられるはずである

つまり、例えば問題2のような問題が300問あったら、正解がアの問題が100問、イの問題が100問、ウの問題が100問 と1/3ずつにしたい

 

でもこういうふうに問題を作ろうと思ったら、AとBの正誤の確率分布は、次のようになるはずである

 

ア:正しい記述が0個(確率を1/3にしたい)

 A:誤 B:誤 (確率1/3)

 

イ:正しい記述が1個(確率を1/3にしたい)

 A:正 B:誤 (確率1/6)

 A:誤 B:正 (確率1/6) 

合計で確率1/3

 

ウ:正しい記述が2個(確率を1/3にしたい)

 A:正 B:正 (確率1/3)

 

ここで、先ほどのようにAは間違いだということが分かっている時、

 A:正 B:誤  及び

 A:正 B:正

が除外され、

 A:誤 B:誤  及び

 A:誤 B:正

が候補として残る

 

なので、このような時にアが正解である条件付き確率は、

(A:誤であるときに、アが正解である確率)

=(A:誤であるときに、A:誤 B:誤である確率)

=(何もヒントがない時にA:誤 B:誤である確率)/(何もヒントがない時にA:誤である確率)

=(1/3)/(1/3+1/6)

=2/3

 

となり、同様にこのような時にイが正解である確率は1/3となる

 

つまり、残るアの確率が1/2、イの確率も1/2... というのは誤りで、

実際にはアの確率が2/3、イの確率は1/3 なのである

従って、このような場合には「ア:0個」を選択すべきである

 

このような考え方は選択肢が4個でも5個でも100個でも同様であり、選択肢のいくつかが除外された場合に残りの選択肢の正解率は決して一致しておらず、適当に選ぶべきではないということが分かる

 

 

ここで、正解選択肢が概ね当確率に割り当てられるという前提は一応疑う必要がある

これを確認するためには、過去問を漁るなりして選択肢ごとの正解率がフラットになっているかを調べればよい

だけど仮に確率に大きな偏りがあったとしても、確率分布さえ分かっていれば同様の考え方でどの選択肢を選ぶべきかは計算できるし、そもそも偏りがあるということはノーヒント(書いてあることが正しいか間違いかが全部分からない)の場合に選ぶべき選択肢が何か存在する、ということでもあり、いずれにしろ有意義である

 

このような考え方により多少正解率を上げることができると思うが、こんなこと考える前に試験の勉強をしたほうが得点が上がるとは思う

最近見つけた好きな曲


原曲の動画がなかったので上手なギターの動画です

 

~サビのコード進行~(コードウィキを見ました)

キーはEメジャー

 

IV  Vsus4  I         VIm7

IV  I    VIIm7-5 #Vdim7  VIm7

IV~

 

7小節目が VIIm7-5 III7 であれば普通のツーファイブですが、この曲ではドミナントセブンスの代わりにdim7を使用しているようです

 

構成音を比べてみると...

III7 → II III #V VII

#Vdim7 → II IV #V VII

となり、非常によく似ています

 

また、#Vdim7はVIIdim7、IIdim7、IVdim7と構成音が一緒ですが、ルートを#Vにすることで次のVIm7への半音進行を作っています

 

この部分に入るコードとして、他には以下のようなものがあると思います

#VI7(III7の裏コ~ド)

IIIaug

IIIaug/#VI(ブラックアダー?コード、............コード)

 

ここがとてもいい感じの響きだと思いました

あとサビの直前とかサビの後半?も好きです

アイドルマスターシンデレラガールズ

を見ました

 

キャラの感想(放送されたばかりのHOTなアニメなのでネタバレ注意)

 

 

島村卯月

影薄いけど結構好き

 

渋谷凛

普通

 

本田未央

6話で株価0円になってそのまま終了した

 

 ・緒方智絵里

ウジウジしてて(ま~た始まった)

 

新田美波

重い女

 

城ヶ崎莉嘉

城ヶ崎さんにイジワルしてる男子絶対城ヶ崎さんでシコりまくってると思う

 

神崎蘭子

友達いなさそうなところが好き

 

・アナスタシア

普通(知り合いに爆弾がいるので詳しく話せません)

 

赤城みりあ

みりあイク!

 

双葉杏

ちょっと殴りたい(!!)

 

多田李衣菜

普通

 

・三村さん

忘れた

 

前川みく

10.0点(GameWith)

 

諸星きらり

デカすぎるッピ!

 

 

シャドウバースのアイマススキン欲しくなってきた

 

 

アイマス

を見ました

 

感想(放送されたばかりのHOTなアニメなのでネタバレ注意)

 

・1話

各キャラがインタビュー形式で登場する 多すぎて覚えられないから1話3人までにしてほしい

 

・2話

みんなで写真?を撮るお話

 

・3話

萩原雪歩の話 ウジウジしててイライラして大好き

 

・4話

部屋掃除しながら見てたから覚えてない

 

・5話

水着回 掃除中断

 

・6話

部屋掃除しながら見てたから覚えてない

 

・7話

やよいの家の話 ウ゛ッ゛ウ゛゛ーーーーーーー!!!!

 

・8話

三浦あずさが結婚する話

 

・9話

亜美真美と3Pする話

 

・10話

運動会

 

・11話

ライブの練習の話 雪歩とやよいがヘタクソすぎて雰囲気悪くなるシーンでチンコ勃ってくる

 

・12話

星井美希が家出する話 ワガママでイライラして大好き

 

・13話

ライブ本番 オタクのコールがうるさくて何も聴こえなかった

 

・14~16話

テレビに出たりライバル会社みたいなやつに妨害される話(適当)

 

・17話

真くんの話 いいね

 

・18話

秋月さんの話 18歳なのに年齢を気にしてて複雑な気持ちになる

 

・19話

貴音の話 忘れた(!!)

 

・20~21話

如月千早鬱病になる話

 

・23~25話

天海春香鬱病になる話

 

 

 

 

 

 

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全部見た後にシンデレラガールズの1話を見たら絵とノリが違いすぎてこれになった